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相棒到来!

働き方が変わって、フリーランスになったこともあり
「文章書いたり編集できたりするだけではダメだ。
 簡単な写真くらい撮れないと!」
と思っていたので、今年の目標は“一眼レフデジカメを買うこと”。
それを、いよいよ叶えました!
相棒nikond3500
じゃーん。
悩みに悩んで買った、NikonのD3500(ダブルズームキット)。
思っていたよりも、小さくて軽い!
会社で触っていたのより、全然持ち運びしやすい。スゲー。

まず初心者が必ず行き当たる最初の壁として
「CanonかNikonか」があると思うんですが、
ご多分に漏れず、私もガッツリ悩みまして。
調べたところ、色々差異はありましたが、
私の決め手になったのは以下の2点。
①Canonは色味がパッキリ表現され、Nikonは自然に近い風合い
②どっちかといえばNikonの方が頑丈(Canonが壊れやすいというわけではない)
山行に連れて行って、
自然風景と頑張ってる家族の写真を撮ることが
当面の主と考えられるので、この2点は大事。
あと①は色補正で何とでもなることなので、
カメラの時点で派手にされてしまうと、ちとツライ(笑)
というわけで、Nikonの昨年秋に発売されたモデルに決定・・・
するも、いつが買い時かなぁ…と悩むこと1か月。
タイミングがやっと巡ってきたのです!ヤッホーイ

というわけで、早速試し撮り。
プチプチと若さん
頑丈な包装に使われていた、大量のプチプチに絡まる若さん。
標準レンズですが、背景がぼけて、ちゃんと奥行のある写真になってますね。
宿題する若さん
ちょっと真剣に宿題をする若さん。
手前の箱と奥はぼけて、きちんと若さんに焦点があってますね。
なんかカッコイイんたなー。満足満足。
帰ってきた姫さん
お次は望遠レンズ。
外で遊んでる若を撮ろうとベランダに出たら、姫が帰ってきたので目標替え。
このときは「買ったばっかだからって調子に乗るな!」と
笑顔と言葉で母をけん制しています(笑)
(最近、あんまり写真を撮らせてくれない・・・)
おすまし姫さん
ものの2秒後には、「何枚撮ってやがんだ・・・」と無言の抵抗。
でもそんなシレッとした表情も綺麗に撮れてます。
この後、玄関までダッシュで逃げられました(笑)

この後、色々設定とかメニューとか触りまくって、とにかく実践あるのみ。
デジカメは半押しでピント合わせができますが、
とりあえず、そのピント合わせのデジタル音を無音に変えておきました。
なぜか?音がしちゃうと、生き物って逃げたり構えたりしちゃうでしょ。
私は自然な表情が撮りたいんです。だから音は要らない。
音を消しておけば・・・
姫さん_ケツ
こんなありのままの姿も撮れちゃいます。
姫さん、寛ぎすぎやわ(笑)
とりあえず、エントリーモデル(入門機)としては申し分ありません。サイコー

そしてこうなると、欲しくなるのが周辺のアクセサリー関係。
まず必須なのがカメラバッグ。
これがないと保管と持ち運びが不便。
(山行の時は、カメラだけ首からぶら下げて行けばいいですけどね)
というわけで、ネットの海を漂って見つけて参りました。
P_20190705_183340-s.jpg
これ、ネットでも1軒しか取り扱ってなくって。
オリジナル商品なのかな?探し方の問題?
まぁ、あまり被ることがなさそうなので嬉しいです^^
P_20190705_183242-s.jpg
一式余裕で収納!
クッション性もバッチリで、申し分ないです^^

そして、付属のストラップは色気がないので応急用に取っておくとして、
濃い青色のこちらも一緒にゲット。イエーイ
P_20190705_184801-s0.jpg


5年の物損込み保障をつけても、
悩み始めたころより随分お安く買えたので嬉しい限り^^
近いうちに、また家族で山行予定があるので
早速デビュー戦飾りに行きたいと思います♡
やーん、楽しみ~♪

下市山

梅雨の合間を縫って、一人山に行くこと数回。
文殊山は連続で登ったので、ちょっと他の山に行きたい。
でも知らない山は不安だし、
人が少なくて全く誰ともすれ違わないのも怖い。
熊さんとこんにちわは出来るだけ避けたいけど、これは運次第。
さて、どうしよっかなー
じゃあ、人がいることを願って、1年ぶりに下市山で!

というわけでやってきました。
「下市山」ではグーグル先生はナビってくれないので、
「みくりや清水」と入力。
20190702_下市山4
お懐かしや、入口の看板。
早速花たちも出迎えてくれてます。
20190702_下市山1

20190702_下市山2

20190702_下市山3
では登り始めます。どんな山だったっけな?

梅雨の中休みだけあって、結構ぬかるんでます。
今日は暑さはさほどでもないんだけど、とにかく湿度がすごい!
20190702_下市山5
九州はまだ3日ほど大雨が続くって言ってるくらいですしね、
心配です。これ以上被害が拡大しませんように・・・
と、私は福井の里山から祈ることしかできません。
祈りながらも、滴り落ちる汗が止まりません。
すでに首にかけたタオルがしっとり気味です。
すれ違ったおばちゃんに
「今日は足元気を付けねの!結構ぬかるんでるよ!」
とお声かけいただきましたが、
どちらかといえば(現時点では)下ってるおばちゃんこそ気を付けてね。
黄色いお花も応援
20190702_下市山6
・・・してくれてるとおもうのは、人間の勝手。

第1展望所からの眺望。
20190702_下市山7
今日は霞がかってますね。
これは何の花だろ…?多分、オカトラノオ。
20190702_下市山8
さっき声かけてくれたおばちゃんがお土産にしてたな。

第2展望所からの眺め。やっぱり霞がかってる。
20190702_下市山9
ここを少し行くと、雄池と雌池。
冬の間に雄池にたまった水が雌池に移って、
それが夏の間にみくりや清水に流れ出て空っぽになるんだとか。
20190702_下市山10
これは雄池。風もないけど、日光も差し込まないから
残念ながらリフレクション(反射、鏡面状態になること)は無理。むー。

両池を後にして、主ルートへ戻って山頂を目指す。
あれ?前回こんな看板あったっけ?
20190702_下市山11
まあ、どっちをとっても同じ時間なら
緩やかに登らせていただきますわ(笑)
・・・結果的には、そこまで緩やかでもなかったけど(^^;
20190702_下市山12
なかなかのお出迎え。
ここからしばらく行ったところで、お年を召したご夫婦とすれ違い。
ご主人「お姉ちゃん一人か!エライなー」
奥さん「すごーい!怖くないのー?」
私「いや、怖いです(笑)でもこれくらいなら行けるかなと思って^^」
本当、こういう何気ない会話が嬉しいです。
これで万が一のことがあっても、少しは足取り辿れるでしょう(^^;
20190702_下市山13
笹好きには、この美しさがたまりませんわ。

って言ってたら到着!
20190702_下市山15
やっと山頂だ~。
20190702_下市山14
今日は絶景!とはいかないけど、
頂上から見る景色はやっぱりいいもんですな。
本日は山頂広場も独り占めです。
20190702_下市山16
どこでも座りたい放題。
とりあえず福井のまちを見下ろせるベンチに腰かけて一服。

息が整ったら下山開始!
ここは一周ぐるっと廻って降りれるので、
来た道とは別の道をチョイス。
20190702_下市山17
しかしながら、こんな笹の中を歩くのはいくら私でも怖いです(笑)
ちょっと進めば開けますが、
とりあえず熊さん出てこないでねー
ヘビさんも嫌ですよー
と一人ごちながら歩を進めます(笑)

どんどん進んで下界の音が大きくなってきた頃・・・
20190702_下市山19
あれ?これフィールドサインじゃない?
大きさからいって小熊ちゃんかしら?
新しくはなさそうだけど、早いとこ撤収しましょうね~・・・と(^^;
ってか、ずーっと蝶だか蛾だか分からない
小さいひらひら飛んでる生き物がたくさんついてくるんですけど!
今ってそんな時期だっけか?
ってか、下り道、ここまですごかったっけ???
木の感じも、落ち葉の多さもすごくて
人が通ってる感じがあまりしないんだけど・・・?
最後の方に2回ほど滑って尻餅・・・
20190702_下市山20
とりあえず無事下山。
白山神社に「お邪魔しました」とご挨拶して駐車場へ。
・・・と、ここで気付いたけど、私、思ってた登山口に降りてない!!(笑)
私は「ため池登り口」に降りたかったんだけど、
もう一つ遠い「弘祥寺側登り口」に降りてしまった模様。
「あ!途中でもう一本道あったわ!あっちやったかー」と苦笑い。
前回は旦那氏のナビについて行くのに必死すぎて、
ルートなんて記憶しておりませんでした^^;
おかげで下山してから5分ほど多めに歩く羽目に(笑)
20190702_下市山21
ブラブラっと歩いてると、綺麗なお花発見。
こういうのは歩かないと分からないよね。
20190702_下市山22
この紫のお花も綺麗だったなー♪
20190702_下市山23
昼顔も。もうすぐ夏本番ですなぁ。

というわけで、無事駐車場に帰還!
と思ったら山頂付近ですれ違ったご夫婦と再会。
ご主人「お姉ちゃん、あっちから降りたんか!」
私「そうなんですけど、ため池過ぎて、
  もひとつ向こうの登り口まで行っちゃいました(^^;」
ご主人「あらー!やっぱりお姉ちゃん体力あるのー!
   わしらなんか、降りはじめてからお姉ちゃんとすれ違ったのに!早いわ!」
私「でもこっちの道、ぬかるみすごくて降りるの大変だったでしょう?」
奥さん「大変やったわ!でもお互い無事で何よりやの^^」
私「本当に!お疲れ様でした!」
お互いの無事も確認できて、気持ちの良いひと時となりました^^

今回1年ぶりに登りましたが、
この山は私有地を開放してくれているだけあって
人がよく手入れしてくれてるんでしょうね。
行くたびにルートが変わったり増えたりするような気がします(笑)
だからどこから登っても、どこかに降りれる、的な。
低いからご近所さんもよく登っているでしょうし。

20190702_下市山18
福井市の街並みをバックに、気持ちよく歌い上げるカモンジさん。

今日もお疲れ山でした~!

登り:約1時間
下り:約20分

※15~20分に1回くらい誰かとすれ違えるような 
 ある程度人が登ってる福井近郊のおススメの山を
 ご存知の方いらっしゃいましたら、教えてください(><)

初!単独行!

ここ数日、ホントに集中力が持たない。
これはいかん。筋力が低下しているからに違いない。
こんなん、週末まで家族の予定を待ってられんわ!

・・・というわけで、ふらっとご近所の文殊山に登ってきました。
初めての単独行になるので、知ってる山の方が安心。
低くても山は山なので、何があるか分かりませんしね。
まずはここから^^

文殊山なんて低いし、道は分かってるから…と思ってましたが、
初の単独行でペースが掴めず、
速く歩きすぎたようで開始10分で息が上がる上がるww
これはいかん!と襟を正し、
ポテッポテッと自分のペースに軌道修正。
そこからはやっと快適に!周囲の景色を見る余裕もできました。
20190620__文殊山アジサイ
紫のコアジサイ
20190620_文殊山アジサイ2
青いコアジサイ
20190620_文殊山アジサイ3
咲き乱れるコアジサイ
緑色も大分濃くなってきて、今日はコアジサイが綺麗でしたよ^^

20190620_文殊山ユリ
小文殊近くに咲くユリ。一輪で凛と佇んでいました。
こっちはピンクだけど、大文殊には白いのがたくさん^^

そして驚きなのがコレ。
20190620_文殊山ニッコウキスゲ
何で文殊山みたいな低い山にニッコウキスゲが咲いてるんだ(笑)
隣の岩に座ってたおじいちゃんの話によると、
おじいちゃんの知ってる人が植えたらしい(笑)
4月に登った時に、「何でここ囲まれてるんやろ?」と思ったけど、
ニッコウキスゲだったから大切に区切ってたのね^^
上の方のニッコウキスゲ、真ん中でバッタが休憩中~

今日は、ちょっと霞みがかった眺望。
20190620_文殊山山頂
これもまた良し。

朝一で登ったので、少し休憩したら下山。
登りは1時間、帰りは20分(笑)
今日はソロの女性の方が多かったですね。
あ、帰り道にすごくきれいな音色の熊鈴をつけてるご婦人がいたので
「すごく良い音ですね!」と声をかけたら
「実はこれスイスで…」と上品な微笑みが。
品のある方は色々と違うなぁという驚きと
牧歌の国は鈴の音色も違うのか!という驚きと(笑)
山を歩いていると、色んな発見があって楽しいです^^

20190620_文殊山カモンジ
初のソロライブが成功し、上機嫌のカモンジさん。
(「山と食欲と私」3~4巻参照)

少し体が軽くなったので、これで集中して仕事ができる!・・・はず(笑)

取立山

5月25日(土)、取立山に登ってきました^^
取立山は勝山市に位置する1,307 mの山。
今回はミズバショウ狙いですが、連日暑い日が続く今年、
果たしてまだ咲いてくれているのか・・・?
ま、見れたらラッキーということで^^

姿も美しい取立山。この日は下界が33℃予想。
果たして山の上はいかほど?
取立山1
行ってきまーす♪
取立山2
今回はこつぶり山の方から登って、取立山に渡って戻ってくるルート。
ミニではありますが、初縦走です^^♡
取立山3
ここは笹が多い山ですね。
本当は収穫して帰りたいけど、帰るまでに丸まっちゃうから我慢(;_;)

湧水もいっぱい!
取立山4
ここの湧水は「カカカカ」って音がしてて、
「なんだろうね?何の音だろう?」って皆で不思議がってたら
姫さんが葉っぱに水が当たって出してる音だと発見。
よく見つけたな、マジですごい。

ちょっと進むと滝を発見!
取立山5
大滝。ここが本日イチ気持ちよかった(笑)
取立山6
まさか序盤も序盤で心地よさが終わってしまうとは(^^;
ここまでは道のりもなだらか。全然疲れることもなく、サクサク。

さて、ここからちょっと冒険感。
取立山7
ロープがたらされた、若干急な岩を登っていきます。
取立山8
若のお尻がキュート♡とか言ってる場合じゃないww
でもそこを越すとまた歩きやすい道。
取立山10
個人的にもみじは秋よりも初夏が好きです。
新緑のもみじサイコー。
取立山9
ほえー、きれいですなー。

そこから歩くこと1時間ほどだったでしょうか…
取立山11
時に泣き、時にぐずり、時に駄々をこねながら(全部若)
こつぶりやまの山頂に到着!暑かったしね(^^;
よく頑張ったね!本当に偉かった!
取立山13
前方に白山を望む、絶景!
取立山14
前の赤兎では天気悪くて全く見えなかったので、
こんなにきれいに見えるのが嬉しい~~♪
日陰もないし暑いけど、景色は素晴らしいし、
何よりエネルギー源がもう尽きてるので、ここでお昼にすることに。
取立山15
今日はサーモンの押し寿司!
酢と笹で防腐効果もあるので、これくらいの気温ならいけるかなと。
結構酢を効かせたけど、疲れた体にはちょうどいいくらい!
確か標高高いところに行くと味覚が鈍化するから
濃い味でちょうどいいくらいになるんじゃなかったかな。
色んなことがバッチリで嬉しい^^
取立山16
旦那氏、何でそんな変な口の形になってるん?
若はお弁当つけてるし・・・
取立山17
姫さんの食べる時の効果音は
「もきゅっ もきゅっ」が似合うと思う。
取立山18
旦那氏は食後のコーヒーを楽しんでおられますが、
「こんな暑い日に暑いところで、よく熱いコーヒーなんか飲めるな」
と思いました。抹茶ラテ淹れようか?とお心遣いをいただきましたが、
今回は丁重にお断りさせていただきました(笑)

エネルギーをチャージしたら、後半戦に出発!
ここからは取立山までの標高差40m程度の稜線歩きだし、
そこが済んだら下るだけなので、もう対して辛くないはず!

歩き出すと割とすぐにミズバショウの群生地に。
取立山19
まだショウジョウバカマも咲いていて驚き!
やっぱり少し高い山なんだなー。
取立山20
お待ちかねのミズバショウ!
でもピークは終わっていたようで、たくさん咲いてはいるものの
どれも葉っぱが大きい(≧▽≦)仕方ない!
取立山21
誰もいないことを確認して、お遊びモード発動。
楽しみながら登らんとね^^

もう少し進むと避難小屋に到着。
取立山22
こちらではトイレだけ拝借。
ここからは稜線歩き!初縦走!
取立山12
一回やってみたかったのー!やっぱり気持ちいい~♡
もう稜線だけでいいや、私。
取立山24
天気もいいから、青と緑のコントラストが本当に美しい。
新緑ってなんでこんなに綺麗なんでしょう。うっとりしちゃう。
取立山27
そうそう、この山はケルン(※)が多かった!
結構やけくそ気味に積んであるものもあって笑えたり。
※山頂や登山道などの道標としてピラミッド型に積み上げた石など
取立山28
若が石をめくったら、ハート形が出現!
石自体は全然ハート形じゃないのにね。自然の不思議^^

そんな風にはしゃぎながら歩くこと約30分。
取立山25
取立山山頂に到着!
こっちの方が標高は若干高いんだけど、
見晴らしはこつぶり山の方がいいなぁー。
でもやっぱり白山が綺麗だー!

少し休憩を挟んで、いよいよ下山開始!
取立山26
ムラサキヤシオツツジが綺麗~♪
取立山30
アオダモも、ふぁさー。
名前は聞いたことあったけど、初めて実物見た!ってか花咲くんだ!
ホント、まだまだ知らないことだらけ(^^;
取立山29
帰り道にもケルンたくさん!
なかなかアクロバティックな積み方してるものもありましたよ(笑)
山頂からはほぼ一直線で、行けども行けども「下ってる~!」って道。
景色の変化も乏しいし、行き道がこっちだったら辛かったかも?
旦那氏、我が家にあってはコース選び大正解!ありがとう^^

というわけで、休憩入れて5時間半。
山の上も暑かったけど、子供達も頑張ってくれたおかげで楽しい山行となりました^^
次はどこに行こうかな♪

幸せの音

先日、ネットを見ていたら、素敵な道具を見つけてしまいまして。
それが小笠原陸兆のおにぎり焼き器
南部鉄器だけどIH対応!しかもお値段もお手頃!
何といってもデザインがかわいい!
もう一目惚れで、即購入。
想像よりもコンパクトでしたが、それが使いやすくて。
もちろん、焼けるのはおにぎりだけじゃありません。

どらやきも焼けます。
どらやき
ミニサイズの生地が簡単に焼けて便利。
粒あん、自家製新茶ジャム+抹茶、コーヒークリーム、栗ペーストを
それぞれホイップした生クリームと合わせて4種の餡を用意。
子供達に、好きな餡を好きなだけ挟んでもらいます^^

焼き終わったら、お昼ごはん用に焼きおにぎりを。
パチパチと良い音を立てながら焼けていく時間の幸せなこと・・・
焼きおにぎり
手前は木の芽味噌、奥は醤油です^^
あいてるスペースで簡単なおかずを焼き焼き・・・
残りものとあわせてワンプレートに。
ワンプレート
なんとなく見栄えするじゃん♪と自己満足(^m^)
奥に見えるのは、先ほどのどらやき(お茶餡)。
お手入れも難しくないし、何より簡単に焼きおにぎりができるのが最高!
場所も取らないから、これからも重宝しそうです^^
近いうちにチヂミも焼きたい~
わーいわーい♪
プロフィール

ずぅ

Author:ずぅ
愛娘・姫がすっかりお嬢さんになるも、愛息子・若は未だにかわいいやんちゃ坊主^^
平成が終わって令和が始まるので、新しい働き方、始めることにしました。
会社で通算11年タウン誌を制作した経験を生かし、フリーでライター兼エディターやってます。福井市在住。

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